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<   2017年 05月 ( 12 )   > この月の画像一覧

阿寒湖釣行_170528

東邦館の館長とこばぴーさんと朝イチの渡船で小島へ。
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そこに立って、あっちに投げて引っ張れば釣れる。
という館長の指示通に釣りをしていると、
早速、45cm位のアメマスが釣れる。
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でも、魚っ気はイマイチ。ランガンして館長が良型を釣るけれど、後が続かない。



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なので、ヤイタイ島へ移動。


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ヤイタイ島は魚っ気があり、9時過ぎまで良型のアメマスが飽きない程度に釣れる。


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内地の人は記念撮影。



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景色が素晴らしすぎるのです。



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本日の東邦館の朝食。


昼過ぎからは硫黄山川の流れ込みへ行ってみる。
東風で投げ辛い。
向かい風の所で、フライを回収しようと手でラインをたぐっていたら、
尺上なアメマスが喰ってきて、釣れちゃう。

やはり、天候と風向きの読みは大事な様で・・・





by yudekibi | 2017-05-28 07:48 | 釣行記 | Comments(2)

阿寒湖釣行_170527

14時過ぎに雨の中ボッケ方面へ。
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ボッケの岩盤は満員なのでジカタの方へ。


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しばらく投げ続けて、やっと尺上のアメマスが釣れるけれど魚っ気は希薄。



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その後小島前へ移動するけれど、特異点に鱒玉があるようで、そこ以外は魚っ気無し。



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本日の東邦館の夕食。




by yudekibi | 2017-05-27 07:42 | 釣行記 | Comments(2)

屈斜路湖鯎放浪記_170527

4時半~8時
ウ様祭り。
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by yudekibi | 2017-05-27 07:39 | 鯎放浪記 | Comments(0)

屈斜路湖鯎放浪記_170521

まずは茶路川の河口へ。
海は風向きと波足がいまいち投げ辛い。
なので、下流域でウ様を一匹。

その後、屈斜路湖へ移動。
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岸はワカサギが接岸し、たまにアメマスが射してくる。
とはいえ、キャスティング範囲はウグイ祭りなのでした。


by yudekibi | 2017-05-21 23:02 | 鯎放浪記 | Comments(0)

阿寒湖釣行_170520

南風の強風の中、釣り場を探して茶路川河口から中流域まで彷徨い、そこから阿寒川まで移動し竿を出すものの何か違う。
結局、17時前に阿寒湖へ。
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解禁直後のGWとは異なり、釣り人が少ない。
そのせいか一投目から尺上アメマスが釣れる。
その後も魚信が連発。
しばらくすると、ぱったり魚っ気がなくなる。

18時を過ぎると、釣り人は自分独りだけとなり、
いろんなポイントをランガン。
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45cm位のアメマスが釣れる。

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陽が沈んでからは群れが接岸し、19時に納竿するまで、そこそこ良型なアメマスが7~8匹、釣れる。

現在の阿寒湖、フライの引っ張りが楽しい時期なのです。
 



by yudekibi | 2017-05-20 22:13 | 釣行記 | Comments(2)

茶路川釣行_170514

海岸線を放浪して14時過ぎに茶路川の河口へ。
釧路方向からの風だったので、メタルジクを持って
海岸線へ。刻々と変わる潮目を狙ってランガンし続けていたら15時前に尺上なアメマスが釣れる。 
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なので、フライ一式を持って再度、海岸に。
ところが風向きが向かい風の強風になり、波足も長く、釣りにならなくなる。

河口からすこし川を遡った所で、とりあえず投げ練。
様子を見ていると、結構、魚の気配があるので、
ちゃんとリトリーブしてみるとモゾモゾ感あり。
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巨ウ様がそこら中に群れているのでした。
ウグイも40cm級になると15ft#10のロッドの
硬さを感じないような泳ぎをするので、
面白いのです。

ウグイ祭りの中にアメマスはいない模様。
ただ、一匹だけアブラ鰭のある尺上の細身の魚が釣れる。
キュウリ魚だったのかも… 
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17時を過ぎるさらに風も強まりウグイ祭りは終了。
早春な道東河川なのでした。




by yudekibi | 2017-05-14 23:34 | 釣行記 | Comments(2)

留辺蘂 山の水族館

留辺蘂の山の水族館へ行ってみる。
最近、評判なだけに、北海道の田舎なのに混雑。

葛西臨海水族館の淡水魚館、千歳のサーモンパーク水族館と
比べると規模も水槽も小さいし、入館料も割高。

でも、滝壷を見上げる水槽、冬に水面が凍る水槽、
巨大魚鬼の水槽など、ちょっと個性的な展示は、
ずっと見ていても飽きない面白さがある。

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ここを目的地として遠路来るほどの施設ではないけど、
通り道なら、絶対に立ち寄るべき価値はあると思うのです。


by yudekibi | 2017-05-06 23:08 | その他 | Comments(0)

朱鞠内湖釣行_170506

5時に前浜へ。
すでに日が昇り出遅れ感あり。
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6時に渡船。お任せの渡船先は北大島。
減水中なので切り株とか湧水とか湖底の状況がよく分かる。
当然ながら、今から釣りたい沖の状況は分からないけどσ(^_^;
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9時を過ぎると風が強くなり、湖面が波立ってくる。
昨日と同様、漂流物が溜まる小さなワンドがあったので、
投げ続けていると、魚信がありパワフルに走り出す。
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40cm強の小さなイトウが釣れる。
このサイズのイトウも棲んでいる朱鞠内湖は素晴らしいと
思うのです。
でも、このサイズのイトウは撮影慣れしていないようで、
直ぐに逃亡してしまったのでした(T_T)

その後、さらに風が強まり、波立ち、濁りも入って来たので、
予定通り12時に納竿。

朱鞠内湖、なかなか難しいのです。


by yudekibi | 2017-05-06 23:06 | 釣行記 | Comments(2)

朱鞠内湖釣行_170505

16時前に朱鞠内湖に到着。
減水中で前浜からはカラス島まで歩いて渡れる状態。
満水時に何故か釣れるポイントが島への馬の背だったりと
なかなか興味深い。
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減水と強風で漂流物が溜まっているワンドかあったので
投げてみたら、アメマスが釣れる。
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うん、朱鞠内湖でもアメマスが釣れると嬉しい。

場所によってはサクラマスが釣れていたり、
突然、大イトウがライズしたりと魚の気配は豊富。

とはいえ簡単には釣れず、19時前に納竿。


本日のレイクハウスの夕食。
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by yudekibi | 2017-05-05 23:03 | 釣行記 | Comments(0)

阿寒湖釣行_170505

5時過ぎにボッケ方面へ。

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ボッケの先端のみポツポツと釣れている模様。
とはいえ、ボッケの岩盤は満員なので、小島前方面へランガン。
同行者さんは数匹、自分は一匹のアメマスを釣る。
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8時過ぎに納竿。
阿寒湖解禁釣行はひとまず終了。

本日の東邦館の朝食。
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by yudekibi | 2017-05-05 22:23 | 釣行記 | Comments(0)